臨床研究遠隔学習プログラム MAP

臨床研究遠隔学習プログラム Midcareer Academic learning Program

医療現場で感じた疑問を、臨床研究で解決したい…。もっと説得力のある内容を、自信を持って学会発表してみたい。臨床研究の論文をいつの日か書いてみたい!MAPを学習すると、医療に対する視点が変わる。現場から臨床研究を発信できる。現場の問題点を共有、分析できる。ようになるのです。

遠隔地でも働きながら臨床研究が学べるオンライン学習プログラム eMAP・gMAP

eMAP(イー・マップ)

お一人で受講いただけるe-Learningの遠隔学習プログラムです。オンライン講義とクイズで構成され、ウェブ上の学習サポートサイトで講義ビデオの視聴、予習、復習ができますので、いつでもどこでも、ご自身のペースで受講いただけます。


gMAP(ジー・マップ)

3名以上のグループで臨床研究を1年間で学べる、オンライン学習プログラムです。オンライン講義、グループディスカッション、ライブディスカッションの3つのステップで、臨床現場の疑問解決に必要な知識と実践力を身につけます。


 

グループで臨床研究を学ぶgMAPのライブディスカッションのようす。受講生と講師がオンラインで対話しながら講義が進められます。




eMAP・gMAP 受講者の声
eMAP

・eMAPで研究デザインを学んで診療への取り組み姿勢が変わった。(医師)
・臨床研究ではデザインを考えるところが最も重要であるという点に気づいた。(会社員)
・自由に学習できよかった。臨床研究を進めるうえで重要なターニングポイントになると思う。(医師)


gMAP

・チームで取り組むことで、互いのモチベーションがアップした。(看護師)
・他職種の方と意見交換することで、新たな気づきが生まれた。(臨床工学技師)
・多くの現場のあいまいな疑問をこのシステムを利用して、具体的に解決していけたらいいなと強く思った。(産業医)


*eMAP・gMAPいずれもアンケートより抜粋。



eMAP・gMAP 開講スケジュール
eMAP

・4月開講(1年間または6カ月間)▶ 申込締切3月末
・10月開講(1年間または6カ月間)▶ 申込締切9月末


gMAP

・4月開講(1年間)▶ 申込締切3月末


*eMAP・gMAPの詳細は、以下のボタンをクリックして、「詳細PDF」をご覧ください。


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