ニューズレター

iHope Internationalでは、研究や教育活動の成果を 多くの研究者や保健医療実践者と共有し、社会全体に分かりやすく伝えていく事を目的として、3ヶ月に1回のペースでニューズレターを配信しています。

iHope賛助会員向けの会報としてリニューアルするため新刊配信を休止しております。
今後のお知らせはHPに掲載いたしますのでご確認戴ければ幸いです。

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バックナンバー

第28号(2010年12月27日発行) →読者アンケートを実施中です

  • 「進行したCKDステージの糖尿病患者におけるAST-120 の費用効果分析」(林野泰明)
  • iHope関連研究者による研究論文掲載
  • J-CLIP事業で中尾一志先生が岡山医師会学術奨励賞を受賞
  • 「第1回 運動器疾患の臨床研究てらこ屋セミナー」参加者募集
  • 「第1回 腎臓・透析・泌尿器領域のための臨床研究てらこ屋セミナー」開催案内
  • 2011年プライマリ・ケア連合学会学術大会内研究デザイン企画のご案内

第27号(2010年9月1日発行)

  • 「SF-36 3コンポーネントスコアの妥当性」(鈴鴨 よしみ)
  • iHope 関連研究者による研究論文掲載
  • 新刊のご案内:Stata マニュアルの改訂新版を出版予定です
  • 新刊のご案内:「サンプルサイズの設計」を出版予定です
  • 第7回「腎臓・透析医のための臨床研究デザイン塾」開催報告

第26号(2010年5月31日発行)

  • 「介護予防サービス利用者における個人特性と健康関連QOL (SF-8) との関連について」(曽根 稔雅、辻 一郎)
  • iHope 関連研究者 人事異動のお知らせ
  • iHope 関連研究者による研究論文掲載
  • 上羽康夫 評議員・学術諮問委員の著書ご案内
  • 臨床研究デザイン塾修了者によるプロジェクトが発表されます
  • 第7 回「腎臓・透析医のための臨床研究デザイン塾™」の塾参加者の募集を開始しました
  • 京都オフィス移転のご案内

第25 号(2010年2月16日発行)

  • 「はじめてのメタアナリシス」出版に寄せて(野口 善令)
  • 第1回「腎臓・透析ディレクターによる臨床研究デザインフォーラム」を開催しました
  • 第1回「整形外科医のための臨床研究デザイン塾」を開催しました
  • iHopeは認定NPO法人としての活動を国税庁より認められました

第24号(2009年12月9日発行)

  • Work Limitation Questionnaire (WLQ) の日本語版作成(竹上 未紗)
  • 「腎臓・透析医のための臨床研究デザイン塾」開催報告
  • SF-36v2:2007年国民標準値を公開しました
  • 書籍「はじめてのメタアナリシス」を発行しました

第23号(2009年7月24日発行)

  • 歯周病患者の自己効力感と行動変容について (角舘 直樹)
  • 臨床研究デザイン塾 アフター塾開催報告
  • CAP-KD スタディ業績報告

第22号(2009年4月24日発行)

  • 選好に基づくQOL 尺度,日本語版SF-6D の作成 (山本 洋介)
  • 臨床研究デザイン塾 参加者募集のお知らせ
  • JHPSS(医師の仕事満足度尺度)の配布を開始

第21号(2009年1月28日発行)

  • 病院勤務医の仕事満足度尺度JHPSS(Japan Hospital Physician Satisfaction Scale) (小崎 真規子)
  • 「QOL 活用法セミナー」および「iHope 設立5 周年記念報告会」開催のご報告

第20号(2008年10月24日発行)

  • レスポンスシフトが歯科治療に際したQOL測定に与える影響 (木村 彩,荒川 光,窪木拓男)
  • セミナー開催報告(QOL評価研究入門,臨床研究デザイン塾)

第19号(2008年 7月24日発行)

  • 障害や慢性疾患への心理的適応尺度 NAS-J(Nottingham Adjustment Scale Japanese version) (鈴鴨 よしみ)

第18号(2008年 4月24日発行)

  • Sense of Coherence(SOC)と一般住民調査向け短縮版SOCスケールの開発 (戸ヶ里 泰典)
  • 「臨床研究デザイン塾」参加者募集
  • QOL評価研究入門セミナー開催のお知らせ

第17号(2008年 1月24日発行)

  • 肢体不自由児のQOL―思春期の入所児と在宅児の比較から― (岡本 華枝)
  • 「医療の質の定義と評価方法」刊行によせて (東 尚弘)

第16号(2007年 10月22日発行)

  • 夜間頻尿、睡眠障害とQOLについて―3町疫学研究より― (吉村 耕治)
  • 限局性前立腺癌QOL尺度である日本語版EPICと日本語版UCLA-PCIの得点等化 (竹上 未紗)

第15号(2007年 3月28日発行)

  • 泌尿器科領域のQOL評価の現況と展望 (杉元 幹史・筧 善行)
  • 高Ca血症は血液透析患者におけるMental Healthを低下させる ― J-DOPPS研究より (田中 元子)

第14号(2006年12月28日発行)

  • 主観的な日中の眠気を測定する尺度ESSの日本語版完成 (竹上 未紗)
  • 第3回腎・透析医のための臨床研究デザイン塾
  • 第2回プライマリ・ケア医のための臨床研究デザイン塾報告

第13号(2006年9月28日発行)

  • コーチング技術を応用した神経難病患者に対する心理社会的介入 (出江 紳一)
  • コーチングについて
  • ~コーチング介入研究とコーチングを受けて感じたこと~ (道又 顕)

第12号(2006年6月28日発行)

  • 閉経前女性の鉄欠乏性貧血におけるSF-36を利用したQOL調査 (安藤 潔)
  • CAP-KD試験・J-DOPPS(第3期調査)報告

第11号(2006年3月29日発行)

  • 「加齢黄斑症の読書困難に対するロービジョンケア前後のQOL評価」研究 (下妻 晃二郎)
  • 視機能関連QOL調査票 NEI VFQ-25 (鈴鴨 よしみ)

第10号(2005年12月28日発行)

  • 世帯年収と健康関連QOLの関連性(1995年)
  • -日本人の男性では強く関連するが、女性では弱い- (山崎 新・Joseph Green・福原 俊一・鈴鴨 よしみ)
  • 医療の質をめぐる雑感 (上野 文昭)

第9号(2005年10月31日発行)

  • SF-36の「心の健康」によるうつ症状の測定 (山崎 新・福原 俊一・Joseph Green)
  • 「プライマリケア医のための臨床研究デザイン塾」報告

第8号(2005年8月31日発行)

  • 手の機能評価法 No.2 (上羽 康夫)

第7号(2005年6月28日発行)

  • 手の機能評価法 (上羽 康夫)
  • ワークショップの報告

第6号(2005年4月27日発行)

  • 終末期医療におけるQOL (大江 佐知・浅井 篤)

第5号(2005年2月28日発行)

  • 透析患者の健康関連QOL―国際的大規模アウトカム研究(DOPPS)より (福原 俊一)
  • CAP-KD試験 (志賀 彰)

第4号(2004年12月24日発行)

  • 生活環境は健康関連QOLに影響を及ぼしているか? (山崎 新)
  • SF-8日本語版の特徴

第3号(2004年10月29日発行)

  • 介護分野におけるQOL評価について (萱間 真美)
  • 日本初の「臨床研究デザイン塾」開催

第2号(2004年8月27日発行)

  • 口腔分野におけるQOL評価について:GOHAI日本語版作成 (内藤 真理子)
  • デンタルミラーごしに見たQOL (三宅 達郎)

第1号(2004年6月24日発行)

  • ご挨拶 (iHope International理事 福原 俊一)
  • iHope研究者が携わったその他の尺度
  • SF-36v2日本語版の特徴
  • 出版物のご案内
  • iHopeが獲得した研究費
  • 賛助会員制度
  • 寄附のお願い・申し込み
  • ニューズレター

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