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遠隔地でも働きながら臨床研究が学べるオンライン学習プログラム「eMAP」「gMAP」の2019年4月生は、3月末のお申し込み締め切りです。

gMAP オンライン講義+ライブディスカッションiHopeが提供する、遠隔地の方でも臨床研究を学べるオンライン学習プログラム「eMAP(イー・マップ)」と「gMAP(ジー・マップ)」。

「eMAP」は、お一人で受講いただけるe-Learningの遠隔学習プログラムです。オンライン講義とクイズで構成され、ウェブ上の学習サポートサイトで講義ビデオの視聴、予習、復習ができますので、いつでもどこでも、ご自身のペースで受講いただけます。

「gMAP」は、3名以上のグループで臨床研究を1年間で学べる、オンライン学習プログラムです。オンライン講義、グループディスカッション、ライブディスカッションの3つのステップで、臨床現場の疑問解決に必要な知識と実践力を身につけます。

<「eMAP」受講者の声>
・eMAPで研究デザインを学んで診療への取り組み姿勢が変わった。(医師)
・臨床研究ではデザインを考えるところが最も重要であるという点に気づいた。(会社員)
・自由に学習できよかった。臨床研究を進めるうえで重要なターニングポイントになると思う。(医師)

<「gMAP」受講者の声>
・チームで取り組むことで、互いのモチベーションがアップした。(看護師)
・他職種の方と意見交換することで、新たな気づきが生まれた。(臨床工学技師)
・多くの現場のあいまいな疑問をこのシステムを利用して、具体的に解決していけたらいいなと強く思った。(産業医)

*「eMAP」「gMAP」いずれもアンケートより抜粋。

「eMAP」「gMAP」の2019年4月生の申込期限は2019年3月末です。
*「eMAP」は、4月と10月に開講します。10月生の申込期限は毎年9月末です。

▶ オンライン学習プログラム「eMAP」「gMAP」の詳細


2019.02.18
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