iHope Internationalでは、研究や教育活動の成果を 多くの研究者や保健医療実践者と共有し、社会全体に分かりやすく伝えていく事を目的として、3ヶ月に1回のペースでニューズレターを配信しています。
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バックナンバー
第26号(2010年5月31日発行) →
読者アンケートを実施中です
- 「介護予防サービス利用者における個人特性と健康関連QOL (SF-8) との関連について」(曽根 稔雅、辻 一郎)
- iHope 関連研究者 人事異動のお知らせ
- iHope 関連研究者による研究論文掲載
- 上羽康夫 評議員・学術諮問委員の著書ご案内
- 臨床研究デザイン塾修了者によるプロジェクトが発表されます
- 第7 回「腎臓・透析医のための臨床研究デザイン塾TM」の塾参加者の募集を開始しました
- 京都オフィス移転のご案内
第25号(2010年2月16日発行)
- 「はじめてのメタアナリシス」出版に寄せて(野口 善令)
- 第1回「腎臓・透析ディレクターによる臨床研究デザインフォーラム」を開催しました
- 第1回「整形外科医のための臨床研究デザイン塾」を開催しました
- iHopeは認定NPO法人としての活動を国税庁より認められました
第24号(2009年12月9日発行)
- Work Limitation Questionnaire (WLQ) の日本語版作成(竹上 未紗)
- 「腎臓・透析医のための臨床研究デザイン塾」開催報告
- SF-36v2:2007年国民標準値を公開しました
- 書籍「はじめてのメタアナリシス」を発行しました
第23号(2009年7月24日発行)
- 歯周病患者の自己効力感と行動変容について (角舘 直樹)
- 臨床研究デザイン塾 アフター塾開催報告
- CAP-KD スタディ業績報告
第22号(2009年4月24日発行)
- 選好に基づくQOL 尺度,日本語版SF-6D の作成 (山本 洋介)
- 臨床研究デザイン塾 参加者募集のお知らせ
- JHPSS(医師の仕事満足度尺度)の配布を開始
第21号(2009年1月28日発行)
- 病院勤務医の仕事満足度尺度JHPSS(Japan Hospital Physician Satisfaction Scale) (小崎 真規子)
- 「QOL 活用法セミナー」および「iHope 設立5 周年記念報告会」開催のご報告
第20号(2008年10月24日発行)
- レスポンスシフトが歯科治療に際したQOL測定に与える影響 (木村 彩,荒川 光,窪木拓男)
- セミナー開催報告(QOL評価研究入門,臨床研究デザイン塾)
第19号(2008年 7月24日発行)
- 障害や慢性疾患への心理的適応尺度 NAS-J(Nottingham Adjustment Scale Japanese version) (鈴鴨 よしみ)
第18号(2008年 4月24日発行)
- Sense of Coherence(SOC)と一般住民調査向け短縮版SOCスケールの開発 (戸ヶ里 泰典)
- 「臨床研究デザイン塾」参加者募集
- QOL評価研究入門セミナー開催のお知らせ
第17号(2008年 1月24日発行)
- 肢体不自由児のQOL―思春期の入所児と在宅児の比較から― (岡本 華枝)
- 「医療の質の定義と評価方法」刊行によせて (東 尚弘)
第16号(2007年 10月22日発行)
- 夜間頻尿、睡眠障害とQOLについて―3町疫学研究より― (吉村 耕治)
- 限局性前立腺癌QOL尺度である日本語版EPICと日本語版UCLA-PCIの得点等化 (竹上 未紗)
第15号(2007年 3月28日発行)
- 泌尿器科領域のQOL評価の現況と展望 (杉元 幹史・筧 善行)
- 高Ca血症は血液透析患者におけるMental Healthを低下させる ― J-DOPPS研究より (田中 元子)
これより前の号をお読みになりたい方は、
までお申し込みください。
第14号(2006年12月28日発行)
- 主観的な日中の眠気を測定する尺度ESSの日本語版完成 (竹上 未紗)
- 第3回腎・透析医のための臨床研究デザイン塾
- 第2回プライマリ・ケア医のための臨床研究デザイン塾報告
第13号(2006年9月28日発行)
- コーチング技術を応用した神経難病患者に対する心理社会的介入 (出江 紳一)
- コーチングについて
- ~コーチング介入研究とコーチングを受けて感じたこと~ (道又 顕)
第12号(2006年6月28日発行)
- 閉経前女性の鉄欠乏性貧血におけるSF-36を利用したQOL調査 (安藤 潔)
- CAP-KD試験・J-DOPPS(第3期調査)報告
第11号(2006年3月29日発行)
- 「加齢黄斑症の読書困難に対するロービジョンケア前後のQOL評価」研究 (下妻 晃二郎)
- 視機能関連QOL調査票 NEI VFQ-25 (鈴鴨 よしみ)
第10号(2005年12月28日発行)
- 世帯年収と健康関連QOLの関連性(1995年)
- -日本人の男性では強く関連するが、女性では弱い- (山崎 新・Joseph Green・福原 俊一・鈴鴨 よしみ)
- 医療の質をめぐる雑感 (上野 文昭)
第9号(2005年10月31日発行)
- SF-36の「心の健康」によるうつ症状の測定 (山崎 新・福原 俊一・Joseph Green)
- 「プライマリケア医のための臨床研究デザイン塾」報告
第8号(2005年8月31日発行)
第7号(2005年6月28日発行)
- 手の機能評価法 (上羽 康夫)
- ワークショップの報告
第6号(2005年4月27日発行)
- 終末期医療におけるQOL (大江 佐知・浅井 篤)
第5号(2005年2月28日発行)
- 透析患者の健康関連QOL―国際的大規模アウトカム研究(DOPPS)より (福原 俊一)
- CAP-KD試験 (志賀 彰)
第4号(2004年12月24日発行)
- 生活環境は健康関連QOLに影響を及ぼしているか? (山崎 新)
- SF-8日本語版の特徴
第3号(2004年10月29日発行)
- 介護分野におけるQOL評価について (萱間 真美)
- 日本初の「臨床研究デザイン塾」開催
第2号(2004年8月27日発行)
- 口腔分野におけるQOL評価について:GOHAI日本語版作成 (内藤 真理子)
- デンタルミラーごしに見たQOL (三宅 達郎)
第1号(2004年6月24日発行)
- ご挨拶 (iHope International理事 福原 俊一)
- iHope研究者が携わったその他の尺度
- SF-36v2日本語版の特徴